6年生も調理実習でゆでたまごを作りました。
おいしいゆでたまごはどのぐらいの固さなのかな?その固さのゆでたまごを作るにはどのぐらいゆでたらいいのかな?いろいろ考えて作っています。
さあ、ちょうどいい固さのゆでたまごができたかな?
そして、やっぱり味見が一番楽しみですね。黙食しながら、おいしい気持ちはいっぱいの笑顔で表しました。

6年生も調理実習でゆでたまごを作りました。
おいしいゆでたまごはどのぐらいの固さなのかな?その固さのゆでたまごを作るにはどのぐらいゆでたらいいのかな?いろいろ考えて作っています。
さあ、ちょうどいい固さのゆでたまごができたかな?
そして、やっぱり味見が一番楽しみですね。黙食しながら、おいしい気持ちはいっぱいの笑顔で表しました。

今日の作陶は1年生です。サギソウの鉢を作りました。窯元さんである保護者の方に教えていただきました。
まん丸い粘土のかたまりをろくろの真ん中に置いて、パーかグーの手でたたいて広げていきます。十分に広がったら、縁を少しずつ起こしていきます。縁が薄くなりすぎないように気をつけながら作っていきます。形ができたら、へらをつかって模様を書きました。
どの子も上手にできていましたよ!
これですべての学年の作陶が完了です。6月8日に窯入れをすることができるように窯元さんで乾かして素焼きをしていただきます。素焼きをしたらどんなふうになっているのかな?わくわくしながら待っています。


ばら組さんがイチゴを作っています。先生の説明をしっかり聞いて作ります。
真っ赤な色画用紙をイチゴの形に切り抜いて、緑のへたをつけました。種もていねいにクレパスで描きました。おいしそうなイチゴの実のできあがりです
今日はイチゴの真っ赤な実を作りました。次は葉っぱや花を作る予定です。

さくら組さんが「みんなともだち」の本を読んでいます。
先生に読んでもらった後、それぞれ自分で読みました。本の中に線路のページがあります。そこに電車のシールを貼りました。自分が走らせたいな~と思う電車のシールを自分が一番いいと思う場所に貼りました。
とっても楽しそうに貼っていました。

5年生の家庭科、調理実習です。
ゆでたまごを作りました。どれぐらいゆでたらいいのかな?考えながら作りました。からをむいて食べてみると「おいしい~!!」黙食は心がけながら、顔は満面の笑みです!やっぱり自分で作って食べるのは楽しいですね。

幼稚園の園庭にテントを張りました。日差しが強くなってきている今日この頃、子供たちが日陰に入って休憩する場所として設置しました。
いすに座ってお茶を飲める適度に休憩しながら適度に休憩しながらいっぱい遊んでください!
いっぱい遊んだ後、片付けをしていたら、プランターにイチゴの真っ赤な実がなっているのを見つけました。食べたいなあ~

2年生の図工です。ステンドグラスを作っています。
厚紙を切り抜いて、切り抜いたところに色とりどりのセロファンを貼ります。光を通すときれいなステンドグラスのできあがりです。
厚紙を切り抜いたところに「何色のセロファンがいいかな?」いろいろ試しています。

1年生がひらがなの学習をしています。今日の文字は「ね」です。ひらがなの中でも書くのがむずかしい字です。
でも、ゆっくりじっくりていねいに書いています。先生から〇もいっぱいももらってがんばっていました。

雲一つない好天のもと、プールそうじを全校生と職員で行いました。2年間、使っていなかったプールには、土や落ち葉がいっぱいたまっていました。
1・2時間目は1~4年生です。学年ごとに分担して、プールサイドをきれいにしたり、たまった泥をバケツなどに入れて運んだりしてくれました。


3・4時間目は5・6年生です。どちらの学年もプールの水槽の中に入ります。5年生はたわしで壁磨き、6年生はブラシで床磨きです。ピカピカにしてくれました。



放課後は職員の出番です。みんなで最後の仕上げをしました。
全校生と職員みんなの力を合わせたプールそうじ。力を合わせたからこそきれいになりました。しばらく乾かした後、ゆっくりと水を入れます。6月20日がプール開きの予定です。3年ぶりのプールです。安全には十分に気をつけながらみんなで水泳を楽しみます。
今日は5年生と4年生の作陶教室です。
5年生は1・2時間目にお茶碗を作りました。窯元さんに教えてもらって、まずは底を作ります。次に延ばした粘土を積み上げていきます。「最初はコップのようにするんだよ」と教えていただきました。コップのような形から少しずつ広げていくんだそうです。一旦広がってしまったら元に戻すことはむずかしいそうです。だから慎重に慎重に広げていきました。いいお茶碗ができました。

3・4時間目は4年生です。4年生は花びんを作ります。4年生も窯元さんに教えてもらって作ります。粘土の玉をろくろの真ん中において、親指で真ん中をへこませて底を作ります。その後はひもにした粘土を周りに積みあげてゆくのです。できるだけ広がらないように筒の形にしていきます。そして最後は各自の考えによって少しだけ広げてみたり、模様をつけてみたり。いろいろな種類の花びんができあがりました。
